Medical DX

紙カルテのままで
医療DXを実現。

「いきなり電子カルテを導入するのはハードルが高い」「現在の体制を大きく変えることに抵抗がある」といったお悩みに寄り添い、低コストで簡単に導入・操作できる医療DXを推進するためのツールです。電子処方箋・書類作成機能・情報共有で業務効率化と質の高い医療をサポートします。

!2026年6月以降の電子的診療情報連携体制整備加算で加算の取りこぼしが発生します

MERIT

医療DXツールのメリット

取れなかった加算を
算定できるようになる

補助金を使うことで、
実負担額を大幅にカットできる

国が推進する医療DXの対応を
紙カルテのまま実現できる

様々な書類や文章の作成が楽になり、
業務を効率化できる

FEATURE

医療DXツールでできること

01

ドクター専用書類作成機能で
大幅な時間短縮が可能

日医標準レセプトソフト(ORCA)と連携が可能。主治医意見書ほか様々な書類の作成時間を大幅に削減します。患者情報の自動入力や、医療機関毎で自由に作成したテンプレート、過去作成した文書をそのまま転用が可能です。「生活習慣病療養計画書」が、自動入力により約1〜2分で完成します。

02

電子処方箋の登録機能
処方箋は印刷対応可能

政府が推進している電子処方箋に対応します。会計処理と同時にレセコンから処方内容を自動取得し、そのまま電子処方箋管理サービスへ登録できます。入力作業や患者検索の手間がなくなり、紙処方箋と同じ感覚で電子処方箋に対応できる運用を実現します。

03

オンライン資格確認から取得した
情報がいつでも閲覧可能に

オンライン資格確認システムで取得した患者の受診歴・手術等の情報(薬剤情報を含む)や特定健診の結果が診察室で閲覧可能になります。これにより診察時のコミュニケーションの円滑化、正確な情報に基づいた診療を行うことが可能となります。

04

電子カルテ情報共有サービス対応
登録に必要な情報(3文書6情報)のみ登録可能

電子カルテ情報共有サービスに登録が必要な情報(3文書6情報)を殆ど手間なく登録が行えます。紙カルテのまま電子カルテ情報共有サービスの対応が可能となります。

医療DXツールの導入をご検討されている方
ぜひお気軽にご相談ください

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